スカイシャード要素ができあがる。Dac0daに試験的に実装。
Dac0daではムネモリカイトということにする。形状はESOのスカイシャードに寄せる。
各地に配置してみた結果、今まで何もなかった、または何もなさそうなところに訪れる価値ができたと思う。ジャンプしたり飛び降りたり綱渡りしないとたどり着けないところにも配置したので、ヌミディウム編の攻略の練習にもなり一石二鳥。覚悟の準備をしておいてください。
スカイシャードの実装はこんな感じになった。動作もESOに近づけておく。

ゴーストハンド。
ムネモリカイトを三つ見つけるたびに1ポイントが手に入る。ブレインビリーを三つ食べても1ポイントが手に入る。手に入れたポイントをこのゴーストハンドを介して能力値やパークポイントに振り分けることができる。振り分けずに貯めるとDac0da内での被ダメージ減少のボーナスが上がるようにしておいたので、腐らないはず。低レベルでDac0daに飛び込んだひなドヴァキンの救済処置になる。
Dac0daでの実装が完了。ここでテストして、次はSkyshardのフレームワークMODを開発する。各Modごとにスカイシャードのシステムを作るよりはフレームワーク化した方が今後の開発は楽になるはず。ユーザーは好きなModに好きなだけスカイシャードを設置をするだけなので、Modderになる人がちょっと増えることも期待できる。


コメント